第三百七十二夜」への7件のコメント

  1. 明けましておめでとうございます。
    京都で20センチの雪は大変でしたね。
    こっちでも雪を掃く道具もないと、それだけでも大わらわですよ。
    転びませんでしたか?

  2. いよいよ、後厄の年に入りました。
    前厄から、ハプニングをたっぷりあじわってるので、最後の1年も素敵な事件が
    待ち受けていることでしょう(´-`)

    昨年は少し遠い伯母が他界してしまいましたが、今年は比較的近い義伯母が他界する予定?
    (余命宣告状態)だし、おみくじも決して良くはなかったし…
    良いことが起きなくてもいいので、せめて 良くないことは控えめにお願いしたいと思ってます…

    京都でも まとまった雪が降ったようですな…
    ちょうど今、つらら の話になってますが…
    こちらでは、町工場のつららが年末年始休業中に育ちまくって、窓を割ってしまう(゚o゚)
    といった珍事件が発生するような土地でございます。
    (つらら を落とすために、休業中の町工場へ出かけるヒトが存在するくらい)
    …豪雪とか、いろいろ言われてますが、この土地では 意外と平年並みな感じです。

    P.S.
    おぉっと、あぶない、森へ出かけるのを忘れるところでした(・◡・)

  3. こんばんも聴かせてもらいます。なんだかお久しぶり感がありますが。
    つららですか、雪がそんなに降ったんですね。
    おせちはなかったですが、家族が作ってもってきてくれたくりきんとんと伊達巻きはありましたよ。

    年始はなかなか買わないでしょうね。
    お年玉もらってから買う人はいるのかなー

  4. つらら は まるで鍾乳石のように、長~く育ちます。
    だいたい1mくらいになるあたりで? 屋根の雪がズリズリと重みで傾斜に沿って落ちようと
    するのですが、地面に落下するところまで至らず…
    つらら を抱いたまま、屋根の裏側?内側?にカールするような感じで 踏ん張ります。
    すると、真下に向かって 氷の角(つの)のような感じだった つらら が建物の壁/窓側へ
    鋭いところが向かいます… その先に窓ガラスがあると、あ~ら大変(゚o゚)
    つららの先端の鋭いところで、窓を打ち破ってしまうわけです(´-`)

    家だと、雪下ろしとかすればいいんでしょうけど、工場とかだと なかなか雪下ろしまでは
    しないもので…

    P.S.
    日付変わるころには、ふとんを被りたい…(´-`)

  5. ねー。雪って一度積もったのを見たらもう沢山でしょ
    この雪が、なかなか解けないのが困りものなのです。(^^;)

    部屋で唯一の暖房器具が壊れてしまい、ニット防止とマフラーを装備していました。
    明日は暖房器具を買わないと…。
    あ、日帰り温泉にも行きたいな

    布団乾燥機で温めた布団で休みますね。

  6. おひさしぶりまして、あけでございおめでます。
    マサムネ氏同様、こちらも暖房がアカンくなり、セラムヒートを買って何とかやり過ごしている
    北国代表のバカ1号です。今年も今日もウッヘッヘッヘよろしくどーぞ

    年中厄年のワシにお払いなど利かぬ!
    分割2回払いでお願い致します。

  7. みなさんどうもありがとうございました
    2015年が皆様にとって楽しく素晴らしいものとなりますようお祈りします
    今年もよろしくお願いします^^
    また来週^^

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